第7回 親子キョルギ大会

親子キョルギ大会

初級の部
【予選】 宮下灯真 VS 浅見珠莉奈 《13対8》

【決勝】 虎井正順 VS 宮下灯真 《28対13》
【結果】 1位 虎井 2位 宮下 3位 浅見

【師範のコメント】
虎井選手:着実に点数が増えてきた、ターンチャギや後ろ廻し蹴りなど、高得点を狙える蹴りを覚えたら更に伸びるか。
宮下選手:前足を使った攻撃が強力、メンタルトレーニングの意味を理解している為、勝つ気持ちを最後まで維持できていた。
浅見選手:男の子相手に最後まで戦い抜いた、相手の蹴りをバックステップで回避してから、カウンターで確実に点数を増やしていきたい。

中級の部
【決勝】  浅見芽瑠南 VS 伊久美旬《25対20》
【結果】 1位 浅見 2位 
伊久美 
【師範のコメント】
浅見選手:確かなパワーと速さはあるが、もっと攻撃のテクニックを増やしていけば、更に点数は伸びると感じた。
伊久美選手:前足でのカウンターが炸裂し高得点を叩き出した、キョルギの経験をもっと積めば、更なる成長が見込める。

上級の部
【決勝】  宮下真音 VS 小椋香凛《6対8》
【結果】 1位 小椋 2位 宮下

【師範のコメント】
小椋選手:連覇中の小椋選手ですが、今回は全体的に動きにキレがなかった印象、この状態が続くと連覇は厳しくなる。
宮下選手:テコンドーが好き!という気持ちが出ていて、アグレッシブな動きがとても印象的でした、バックステップや、ディフェンスの技術を覚えたら、長いリーチを生かして戦える。

スピードキック部門
若月選手 【138発】
浅見(芽)選手 【129発】
虎井選手   【125発】
伊久美選手 【121発】
松澤選手  【120発】
小椋選手  【116発】
山内選手  【114発】
浅見(珠)選手【114発】
宮下(灯)選手【100発】
宮下(真)選手【96発】